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このページでは、AIによるスライド生成機能【貼り付けて生成】と【構成をつくって生成】の使い方について、掲載しています。
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白紙のスライド作成画面から、『AIデザイン生成』を活用しスライドを生成します。
スライドの内容を1枚ずつテキストで入力し、デザインは既存のテンプレートからの提案ではなく、AIがイチから生成します。
ホーム画面から「空白のスライドを作成」をクリックします。

<スライド編集画面>で画面右部の『AIデザイン生成』をクリックしてテキストを入力し、各ページのデザインを生成してください。

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『AIデザイン生成』の操作方法については下記ヘルプページをご確認ください!
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おおまかなスライド内容をテキストで入力し、スライドを生成します。
入力したテキストから、AIが構成を生成し、その後各ページの指示を入力することで本文の生成ができます。
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初回の生成では、シンプルで汎用性の高いテンプレートがベースとなります。 生成後にテンプレート選択やAIデザイン生成を行うことで、自由にデザインを調整いただけます。
テンプレートの選択やAIデザイン生成については下記ヘルプページをご確認ください。
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ホーム画面から「構成をつくって生成」をクリックします。

<スライド構成生成画面>へ遷移します。 画面の内容に沿って、タイトルや内容を入力し、「Ctrl+Enterで送信」をクリックします。 ※またはキーボードのショートカットで、Ctrl+Enterを押してください。

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スライドの内容がどこまで定まっているかによって項目を選択してください!
ほとんど内容が決まっていて、構成のイメージがある場合 →「メモからスライドを生成」 含みたい内容断片的に決まっている、提案された構成から内容を検討したい場合 →「キーワードからスライドを生成」
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<スライド構成画面>へ遷移します。 スライドの構成内容を確認し、必要があれば、修正を行なった上で、画面右上の「本文テキストをAI生成」をクリックします。

スライドの本文が生成されたら、「②自分でスライドを編集」のタブで生成された本文を確認できます。 必要があれば修正し、画面右上の「スライド反映」をクリックすると、スライドを生成します。

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「スライド反映」クリック後、画面上に添付画像のようなポップアップが表示される可能性があります。
スライド反映後の<スライド編集画面>へ遷移するための確認のため**「このページを離れる」をクリック**してください。

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既に決まっている内容の概要をテキストで入力します。
参考ファイルがある場合、この画面でファイルを添付することができます。